例会記録

第202回通常例会報告(2018/07/14)(英語)

*例会は英語を主言語として進行します。日本語の準備スピーチも あります。

 

連日の猛暑の中、7月14日に第202回例会が開催されました。
今回から谷会長による開会挨拶です。ちょっと緊張気味?

本日のTMODはTM猿渡。
軽快なテンポでさくさくと例会が進行します!

 

「今日の言葉」は「灼熱の/Burning」で、
One minute speechのテーマは
「それは熱すぎる!夢中!熱中!ホットな話題でスピーチしてください。」です。
まさに今日のような熱い日にもってこいなテーマですね。
マラソンの話や、辛―いカレーの話等、様々なスピーチが飛び出しました。

Then we had 2 speeches in English. 
The first one was “Our eternal issue” by TM Miyazaki.
He talked about the time management.He always makes a speech with a calm and powerful voice, and I feel calm in adults.

The second one was “Happiness is difference” by TM Kato.
Incorporating a lot of humor, the audience steadily got drawn into the speech.

3本目の準備スピーチはTM中川です。
スピーチタイトルは「1968」。
3億円事件を題材にしたスピーチでした。NHKのドキュメンタリーが始まったのかと思う程、スムーズに聴衆を1968年の世界に引き込むオープニング、さすがです!プレゼンテーションスライドも、黒地に白黒写真が並ぶ、シンプルかつインパクトの強いものでした。

 

休憩後は、テーブルトピックスです。テーブルトピックスマスターはTM青山です!

その後論評セッションに入ります。今回のGEは久々のTM中保です。安定感のある進行でした。
論評メンバーもそれぞれ独自の視点から、スピーカーへのフィードバックをしていきます。TM丸山の「このスピーチを3つのワードで表すと…」というのは、シンプルかつスピーチのイメージを聴衆に定着させるのにも効果的で、自身も使ってみたいなと思いました。

今日の受賞者は以下のとおり。
・Best One Minute Speaker :TM橋本
・Best Evaluator:TM 丸山徹(Original Maruyama)
・Best Table topics:TM ハッピー丸山
・Best Speaker:TM 加藤

例会の後、新しいメンバーの入会式、役員交代式が開かれました。

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第201回通常例会報告(2018/06/30)(英語)

*例会は英語を主言語として進行します。日本語の準備スピーチも あります。

 

うだるような暑さの中、
吉祥寺の人混みをかきわけ、3階分の階段を登ると、そこにはオアシスが…。

はい、そこは吉祥寺TMCの例会場所ですね。

今回はスピーチマラソンの例会でした。
※スピーチマラソン 通常の例会より準備スピーチの多い、例会です。


本日のTMODはTM A。
準備に奔走され、素敵な例会に仕上げて下さいました。今回は、例会のテーマまで作られていて、TM Aの独創性が光ります。
今回のテーマは“Your True Colors” ありのままの自分です。

Word of the dayはPersona (仮面をかぶった 外的人格)です。
今回のテーマに合わせた洒落の効いた言葉ですね。

本日の one minute speechのお題は
Please tell us what you could not say till now, but actually want us to know about you!
(長い間言いたくても言えなかった、今だから言える本音を告白してください)

今回もまた様々な回答に笑ったり、感心したりです。マクド、仕事、朝の悩み、料理など…
There were many kinds of speeches.
for example Mcdnalds, working, morning,cooking….

今回は英語スピーチ3本、日本語スピーチ2本です。まずは英語スピーチから…

TM Mellisa talked about gifts.
She picked up some examples that her husband’s gift,Japanese valentines day and so on.
She has great expressions.So,we were attractive to her story.
TM Okuoka talked about how to deliver message.
She informed of 5tips.and she played with using them.She entertained the audience.

TM Maruyama talked about rhetonic.
He teached what is rhetonic. and after this meeting,he held workshop about that.

TM Aは自身のお子様にも名前につけた悠の字を挙げ、長く続けていくことに関するスピーチをされました。10年間で16のトーストマスターズクラブを作られた実績にも、驚きです。TM Aは声についてのスピーチをされました。
ご自身の声について考え、ボイストレーニングへ挑戦されたり、適切な声の出し方など考えさせられました。

続いて論評セッションです。
今回のGEはTM松本。
エネルギッシュかつ安定感のある進行で、場も温まります。
各スピーカーに対しての論評はそれぞれ個性的かつ、的を得ており、改善点は聞いている聴衆側にも役立つなあと思うことが多かった印象です。



今日の受賞者は以下のとおり。

・Best One Minute Speaker :TM土井、ゲストのMさん
・Best Evaluator:TM桑原
・Best Speaker:TM A
この後、一ノ瀬さんの入会式に。
また一味違ったスピーチが聞けそうで楽しみですね!

そして例会後は、TM丸山によるワークショップが開催されました。
スピーチで説明された内容を実際に他己紹介という形でやってみよう!というもの。
難しいなりにも積極的に臨んでいた様子が皆、素敵でした。

今日は盛り沢山の例会となりましたね!
次回の例会もお楽しみに!

 

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第200回記念例会報告(2018/06/23)(日本語)

*今回の例会は日本語を主言語として進行します。英語の準備スピーチも あります。

 

 

吉祥寺トーストマスターズクラブが初めて例会を行った2010年7月からちょうど8年、当時と同じ武蔵野公会堂で200回目の記念例会が開催されました。
テーマは「過去、現在そして未来へ」。かつてのメンバーも、うち3名は大阪、米国リッチモンドとニューヨークからスカイプを通じて、多く参加頂きました。


開会の言葉が会長のTM水野からあった後、TMODのTM小林は会場を温めるための小話を入れながら、役割担当それぞれに役割説明を促していきます。


今日の言葉担当のTM安達から、「festive/華やいだ、浮かれる、お祭り気分の」。記念例会に相応しい言葉ですね。メンバーはこの言葉を自身のスピーチに可能な限り取り入れることが求められます。


ここからは英語セッションです。まず初めに、200回例会を記念してTM松本からCo-memoration Speech(祝辞スピーチ)が行われました。メンバーそれぞれが独自のカラーを持っていること、将来ここから世界Championが生まれることを期待するスピーチでした。

次は吉祥寺恒例のOne Minute Speechです。事前に知らされていたテーマは「Describe the moment when you were grateful for being a member of Kichijoji TMC (吉祥寺TMCに入って良かったと思った瞬間について話してください。)」。かつてのメンバーや現メンバーから、吉祥寺TMCでの活動を通じた様々な良かった点を紹介してもらいました。

次は英語の準備スピーチです。
最初のスピーカーはTM A。タイトルは「Overdoing!」。相手の喜ばせたい、笑顔が見たいという気持ちで何でもOverdoingとなってしまうのが私のスタイルというAさん。次期役員体制の会員担当としても、このスタイルで臨むという決意のスピーチでした。

2番目のスピーカーはTM橋本(律)。タイトルは「Inspire Me」。吉祥寺の例会に初めて見学に来て会場の入ったときの雰囲気は最悪だったとのこと。でも、例会が始まり、One minute Speechや準備スピーチを行うメンバーを見て、また、それらを論評するメンバーを見て、「すごい!こんな風に私もなりたい!」と感じ、入会したとのこと。これからもお互い切磋琢磨していきたいというスピーチでした。

ここからは日本語セッションです。
3番目のスピーカーはTM近江。タイトルは「吉祥寺 半端ないって」。サッカー・ワールドカップを応援する勢いで、日本国旗を振り回して始まったスピーチ。吉祥寺TMCの旗やこれまで獲得した多くのリボンを説明しながら、吉祥寺クラブの過去から現在を振り返りました。クラブ創設者であるTM近江ならではのスピーチですね。

4番目のスピーカーはTM木村。タイトルは「一石」。初対面の人とコミュニケーションを取るために大事なスモールトークが苦手というTM木村。初対面の人を海に浮かぶ氷山に例えて、水面にいろいろな大きさの一石を投じる(様々な形で話しかける)ことで水面が揺れ、今まで見えていなかった部分が見える(初めてあった人の人柄などが見える)、そこからスモールトークをうまく展開させることができるというスピーチでした。

次はテーブルトピックスです。今回のテーブルトピックス・マスターはTM神澤。「吉祥寺TMCで一番楽しかった思い出」、「一番もがいて作ったスピーチ」などのトピックスについて、それぞれ必ず最初又は最後に気持ちを表す特定の一言やジェスチャーを入れることを条件にしてスピーカーを指名しました。こうすることで、一定の条件・制約の中で即興のスピーチを求められ、いつも以上にスキルが求められるものとなりました。

ここからは論評セッション。進行はTM中川に交代です。
初めに、先ほどの4名の準備スピーチに対する論評を、それぞれに指名された論評者が独自の目線で良かった点、改善点などを発表します。自分では気づかなかった点を鋭く評価したり、同じ気付きであってもより簡潔明瞭に指摘したり、自分以外の方の評価を聞くのも大事ですね。
また、例会全体を振り返って今後より良い例会にするための総括が、クオリティ・マネージャーとしてTM中川からあえて厳しく行われました。各役割を与えられた方に準備不足があった点、声が小さく会場全体に届かない場面があった点、会場の設営に工夫が必要だった点など、例会の質を上げるために必要なコメントを的確にしてもらいました。

今日の表彰者は以下のとおり。
One Minute Speech 奥岡さん
Table Topics 大堀さん
Best Evaluator 太田さん
Best Speaker 木村さん


最後に各ゲストから温かいコメント頂き、未来に繋がる記念例会となりました。
早くから綿密な計画と連携をして頂いたメンバーの皆さま、ありがとうございました。次の300回に向けて、メンバー皆でこれからも一つ一つ例会を積み上げていきましょう!

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第199回通常例会報告(2018/06/09)

6月9日第199回通常例会が武蔵野公会堂で開催されました。水無月6月の第2週、梅雨の時期に突入ですが、会員16名にゲストも迎えて21名で、いつもに増して明るく朗らかな例会でした。

吉祥寺トーストマスターズクラブ会長、TM水野による開会宣言。この毎回の例会の水野会長のひと言を聞けるのもあと数回。役員の任期が今月末までなのです。

 

 

今日のTMOD(総合司会)はFさん。司会をしながら暖かいコメントをくださるFさん。毎月第2週目は英語による進行です。今回もどんなお話をくださるのか、Fさんの進行にワクワク。歌うように素敵な声で英語を発音されるFさんに魅了されました。

 

 

今日の言葉は「結ぶ/settle」。本日の「今日の言葉/Word of the Day」、担当はTM神澤。例会中のスピーチや論評、役割紹介の時などに使用します。どんな風に使用するのか、うまい使い方をすると聴衆は感嘆の声を上げることもあります。

 

 

この日は「Moment of Truth」があるため【テーブルトピックス/Table Topics】は無し。例会は大まかに4部構成でした。

 

1.【1分間スピーチ/One Minute Speech】・・・事前にTMODより出されたお題に応じての1分間スピーチ
2.【準備スピーチ/Prepared Speech】・・・事前に準備・練習してきたスピーチ
3.【論評の部/Evaluation Session】・・・準備スピーチに対する良い点、改善点を挙げる論評
4.【総合論評/General Evaluation】・・・総合論評のトーストマスターから各論評者への所感と例会全体のフィードバック

 

1.【One Minute Speech】お題は、“Are you good at apologizing? What do you think is important to make a sincere and effective apology?”
「謝る」ことは難しい。あなたの謝罪を誠意ある相手に届くものにするためには何が大切でしょう。

これは難しいお題だと個人的には思いました。一人目のスピーカーが「ごめんなさい、1分間スピーチを準備してきませんでした。」と話し始めた時、一瞬「本当の生謝罪が始まった」という空気に包まれましたが、これは流石のTM今沢の演出。笑いの渦を作った後、きちんと準備したエピソードを話してくれました。会員3名とゲスト4名全員が、英語で各々の「謝罪」に対する考えを1分でスピーチしました。

 

 

2.【Prepared Speech】
①TM Tsujimura Confession

 

今回が初スピーチのTM辻村。トーストマスターズではアイスブレーカー呼ばれ、自己紹介をします。英語のスピーチで、メモを見ることなく挨拶から始まるスピーチ。幼稚園、小学校、学生時代のエピソードを時間の経過と共にスピーチ。8年間ビデオ編集の仕事をした後、ワーキングホリデーVISAでオーストラリアへ。かつて、英語の勉強を続けることができなかったけれど、今こそトーストマスターズクラブに入会してアイスブレーカーをして、新しい一歩を踏み出そうとしている、告白と決意のスピーチでした。初回から手元にメモなしで自分の生きてきた過程を話せるとは、英語とスピーチに対する意気込みを感じるスピーチでした。

 

 

②TM加藤 Connecting the Dots

TM辻村と同じ「Pathwaysのアイスブレーカー」に挑戦したTM加藤。冒頭、スティーブ・ジョブズの格言「Connecting The Dots(点と点をつなげ)」の話題から始まったこのスピーチでしたが、TM加藤の「Dots(点)」のひとつである社交ダンスの話から、思わぬ展開をしました。スピーチ途中に、突然、社交ダンスのポーズを行い、一同が感嘆の声。その後、社交ダンス立ち方が、スピーチ時の姿勢にも好影響であるという観点から、TM加藤の「立ち方講座」がスタート。トーストマスターズは「点を共有してお互いの世界を広げていく活動」との視点もスピーチしていましたが、今回、早速実践されていました。

 

TM加藤から見てほしいと要望されていた「構成面」だけでなく、アイスブレーカーの目標よりも先の課題、ボディランゲージやパワフルな説得もクリアしていました。しかしながら後の論評と総合論評では「タイトルを変えても良かったのでは?」との鋭い指摘もありました。また、TM加藤の「点」を聴衆に投げかけてもらい、別の点と線に繋げたいです。

 

 

 

③TM松本 硬膜外血種

久しぶりに元気な姿を見せたTM松本。今回は、ご自身の経験を踏まえて、聴衆に情報を伝えくださいました。パジャマに靴下。実際に自宅にいる時の姿で登場。3月のある日の夜中に身体に異変を感じて救急車で運ばれるまで、それから退院してからのことを臨場感たっぷりにスピーチしました。

 

退院後も「首筋から両手まで冷たさとしびれが消えない」という状況は、医師によると「血腫は消えたが、人間の中枢神経は非常に賢く、身体に起こった一大事はなかなか忘れない」とのこと。聴衆は、初めて知ることばかりでした。元気になった現在は「今朝も何事もなく起きられた」と思える毎日になったとのこと。搬送が遅れると命に関わることなので、TM松本が夜中に受けたのと同様に異変を感じた時は「迷うことなく救急車を依頼せよ」という警告を与えるスピーチでした。“ We don’t know what’s around the corner”、 「一寸先は闇」、肝に銘じたいと思います。

 

 

 

3.【Evaluation Session】
準備スピーチは、各自マニュアルに沿った課題を持って発表をしています。今日の3名のスピーカーに対し、3名の論評者が課題を基に良かった点と改善点を述べました。スピーカーのスピーチ時の手の動きのクセなど、本人が全く気付かないことも改善点として挙げます。トーストマスターズは「粗探し」「欠点探し」のような論評はなく、スピーチの向上という目的のためのメッセージを送る論評です。

 
4.【General Evaluation】
Evaluation Sessionの論評者に対しての論評。また、Ah Counter(えーとカウンター)やGrammarian(文法係)、Word of the day(今日の言葉)による全員への論評。

 

 

本日の各賞受賞者は次の通りです。
Best Speaker:TM 加藤
Best Evaluator:TM 土井
Best One Minute Speaker: ゲスト岸野さん

 

 

 

 

【Moments of Truth】

クラブ運営の改善について話し合う機会を持ちました。

 

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第198回通常例会報告(2018/05/26)

今日の会場は、いつもと違う「武蔵野プレイス」。JR武蔵境駅南口の目の前です。

まだ新しく、大きな窓からたくさんの緑が見える会議室で、例会スタートです。

今日の参加者はメンバー23名とゲスト5名。ゲストのうち2名はお父さんとその娘さんです。微笑ましい!

 

会長の水野さんの開会で始まり、例会運営のための役割説明が行われます。「今日の言葉」は「清々しい/fresh, refreshing」で、会場の雰囲気にぴったりです。

 

TMOD(司会)は木村さんです。もう3回目なので余裕がありますね。

 

最初のアジェンダは「One Minute Speech」。お題は「あなたに起こった出来事の中で、最も面白かったことを教えてください。What do you have the funniest thing that has ever happened to you?」。予め共有されたお題を英語で答えます。

 

 

 

8名の方がそれぞれのおもしろ体験談を紹介してくれました。橋本さんの「普段家事をしないお父さんが電気ポットを火にかけちゃった事件」にはみんな驚きでした。

 

 

 

次は「テーブルトピックス」です。今日のテーブルトピックスマスターはAさん。「情報」をキーワードにメンバーに質問を投げかけ、メンバーはその場でその質問に答えていきます。

情報の取り方、発信の仕方、本の選び方、スマホやテレビとの付き合い方などをテーマに皆さんの意見を聞くことができました。「情報の取り方」について、丸山さんは「嗅覚鋭く、アンテナを張る、誰とでも仲良く、自己主張しない」など、約40年のジャーナリスト生活で得た教 訓を反省を込めて教えて頂きました。

 

 

 

次は「準備スピーチ」です。今日は英語1つ、日本語1つでした。

 

最初の英語スピーカーは猿渡さん。タイトルは「Naughty Boy」。「日頃から人を楽しませること、喜ばせることができるものは何かと考えている、それが私のスタイルです。」という力強いメッセージを持ったスピーチでした。そのスタイルは、猿渡さんのスピーチや日常の会話にも表れていますよ。一方で、奥様には「私の話をいつも上の空で聞いている」と注意されているとのこと。これからも「It’s my style!」で押し切る??

 

 

次の日本語スピーカーはHさん。タイトルは「期待される役割を超えて」。冒頭、「最近、いろいろ事情があってカウンセリングを受けてきました。」で始まったスピーチで、聴衆の関心を一気に引きました。期待されるとそれに応えなければならない性格で、これまで様々な役割を果し、時に演じてきたとのこと。でも、「吉祥寺トーストマスターズには誰かに期待されて入会したわけではない。自分がこうしたいという方向に情熱を持って進んでいきたい。」というメッセージが印象的でした。

 

休憩をはさんで論評セッションです。今日の2名のスピーチに対し、ハッピー丸山さんと桑原さんが良い点・改善点についてそれぞれ個性的な論評をして頂 きました。総合論評は、近江さん

 

 

今日の受賞者は以下のとおり。

・Best One Minute Speaker :橋本律子さん

・Best table Topics:丸山さん

・Best Evaluator:桑原さん

・Best Speaker:猿渡さん

(ブロガー:TM小林直樹)

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会場マップ

メイン会場
武蔵野公会堂
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-22
※JR吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅(公園口)下車

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サブ会場
武蔵野市民文化会館
東京都武蔵野市中町3-9-11
※JR三鷹駅北口より徒歩13分。

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